トップ > 旅する長崎学シリーズ > 旅する長崎学【8】

旅する長崎学【8】

大好評「近代化ものがたり」編第2弾!!

長崎は野外産業博物館
近代化遺産の宝庫長崎県を歩く

巻頭ズームアップ・長崎に残る近代産業遺産の造形美
◆針尾無線塔、そろばんドック、軍艦島

特集1・日本近代産業の夜明けは長崎の造船所・炭鉱から
◆三菱造船所150年の歴史を知ろう
◆炭鉱業の出発点を高島と「軍艦島」に追う

特集2・鎖国の「窓」出島は消え、ダム、橋、トンネルが出現
◆道路交通を近代化した出島橋と日見トンネル
◆疫病の蔓延を防いだ近代ダムと下水道施設

特集3・東京まで直結させた鉄道の発達が長崎を活性化した
◆東京までをつないだ旧九州鉄道
◆チンチン電車の誕生から現在

特集4・長崎は「西の守り」の最前線砲台。軍港の遺構
◆佐世保を形作った鎮守府時代の遺構を巡る
◆対馬、壱岐は軍事遺構の宝庫


■本体A5判 ■並製 ■フルカラー64ページ
■ISBN978-4-88851-118-6 C0021


※メール便で発送可能
※他の書籍と同時発送の場合、宅配便になる事もあります

価格 : 660円 (税込)
数量
 

かごに入れる
すぐに購入
  • お気に入りリスト
  • 商品についての問い合わせ